Nursing Science Café [ナーシング・サイエンス・カフェ]

平成26年度 がん看護におけるナーシング・サイエンス・カフェ

名前
看護職を極める-がん看護専門看護師が語る この仕事の大いなる魅力-
開催日時
2015年2月28日(土)15:40~16:40
会場
パシフィコ横浜 会議センター5階 511+512
参加人数
146名
主催
一般社団法人日本がん看護学会
運営企画
一般社団法人日本がん看護学会 会則・渉外委員会
チラシ
意見・感想 アンケート回答者77名
◆学年
学年

◆年代
年齢

◆性別
性別

◆ナーシング・サイエンス・カフェの情報をどこでお知りになりましたか?
ナーシング・サイエンス・カフェの情報をどこでお知りになりましたか?

◆がん看護専門看護師の仕事の内容について、大まかな理解ができましたか?
がん看護専門看護師の仕事の内容について、大まかな理解ができましたか?

◆看護職は魅力ある仕事だと感じていただけましたか?
看護職は魅力ある仕事だと感じていただけましたか?

◆講座についてのご意見・ご感想
  • とてもパワフルでエネルギーを頂きました。生活の視点を大事にケアされており、私も原点に戻って考える機会になりました。
  • 看護職について話を聞き、本当にやりがいのある仕事だと改めて思いました。また、看護職の魅力がよく知り、さらに興味をひきだしたいい話だった。
  • 元気に看護のすばらしさをこんなふうに伝えていく方法もあるのだと思いました。
  • 高校生、中学生にどのように伝えるかを参考にしたいと思いましたが、これは難しく伝わりにくいだろうと思いました。また、看護師の仕事は伝わったとこともありますが、がん看護専門看護師は伝わらないと思います。
  • 改めて自分自身、人として、看護師として考えさせられる場になりました。伝え方、伝わり方、大切だと思いました。
  • 患者さんに元気を与えることが看護職だと思っていましたが今日のお話を聞いて患者さんも元気を与えてくれることがあるんだなと思い、とても感動しました。私も人の気持ちを考えられる人になりたいと思います。
  • 自分の将来なりたい看護師に興味や関心がもっともてました。がんのことをもっと知りたいと思った。看護師は患者さんを支える大事な存在だと思った。やりがいがあることが伝わってきた。
  • 何だか心にじぃーんときました。生きる大切さを知った。将来の夢がきまってないから、「かんごしになるのもいいな…」って思った。
  • 「看護職を極める」というテーマにひかれて聞かせて頂きました。元気をもらいました。多くの学生さん、若いスタッフに聞いてもらいたいと思いました。
  • 看護師さんについて改めて知れました。看護師さんは大変だけど、かっこいいと思いました。ありがとうございました。
  • いろいろな話を聞けてあらためて看護師になりたいと思いました。
  • 私は今、看護専門学校に通っています。病院実習はつらくて大変なこともありますが、今回の講演を聞いてこれからも頑張ろうと思いました。
  • 看護師の仕事には「“生活”“希望”への支援」というものもあるってことはすごいやりがいがあると思った。
  • すごい感動しました。がん看護って手術だけじゃなくて、かん者さんとの関わりも大切なんだと分かりました。将来、たくさんの人の希望を支えられる看護師になりたいです。

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