Nursing Science Café [ナーシング・サイエンス・カフェ]

平成28年度 がん看護におけるナーシング・サイエンス・カフェ

テーマ
時代を拓く、看護の力 ~がん医療の現場で働く看護師の魅力とこれからの姿~
開催日時
2017年2月4日(土)14:05~15:05
会場
高知市民プラザかるぽーと大講義室
参加人数
90名
講師
古郡 夏子氏(高知赤十字病院 がん看護専門看護師)
宮脇 聡子氏(四国がんセンター がん看護専門看護師)
北添 可奈子氏(高知医療センター がん看護専門看護師)
チラシ
意見・感想 参加者90名、回収率85.6%
◆学年
学年

◆年代
年代

◆性別
性別

◆ナーシング・サイエンス・カフェの情報をどこでお知りになりましたか?
ナーシング・サイエンス・カフェの情報をどこでお知りになりましたか?

◆がん看護を担う看護職の役割が広がっていることについて、大まかな理解ができましたか?
がん看護を担う看護職の役割が広がっていることについて、大まかな理解ができましたか?

◆看護職は魅力ある仕事だと感じていただけましたか?
看護職は魅力ある仕事だと感じていただけましたか?

◆講座についてのご意見・ご感想
  • 看護師として働いている方の話は聞いたことがあったんですけど、こんなに専門的なお話を聞くことができていい経験になりました。看護というものは、はば広く分野があり、看護職としてしなければならないことはたくさんあるんだということを学べたのでよかったです。
  • とても分かりやすく、看護の世界について深く知ることができてすごく良かったです。自分が良かれと思った行為が、ほんとうは患者が好んでいる行為ではないこともあることを心にとめてしっかりと考えることができる看護師になりたいと改めて強く思いました。
  • 自分があまり聞いたことがなかったがん看護の話を3名の方からお話をうかがうことができて良かったです。管理者の立場としてのお話もあって、聞いたことのないことが沢山あって、これから自分が 看護師になるために活かしたいと思いました。
  • 看護という職業を患者さんを中心にいろいろな視点でフォーカスしていたので看護をイメージしやすいと思いました。3Kも言われているけど看護はいいなーと思いました。専門看護師が病棟で勤務していて後輩の指導に、とてもいい刺激になると思いました。
  • 今、専攻科に進もうか悩んでいました。ですが、3人のお話を聞いて専門看護師を目指すことに決めました。患者さんとの関係をしっかり作っていける看護師になります。
  • 立場の違う方の意見を聞くことができて面白かった。
  • 専門看護師の立場から様々な経験やそこから得た学びを聞く機会をいただき、とてもよい時間になりました。
  • 学生さん用のコースですが、知らずに来てしまいました。初心に戻ることができました。
  • がんという専門分野の話をくわしく聞くことができました。将来について大まかなことを決めていないので、これから少しずつ決めていきたいと思います。
  • 専門看護師の方の貴重なお話を聞き、看護師という仕事にさらに興味をもちました。
  • 看護の色々な役割についての話が聞けてよかったです。専門看護師の仕事にも興味がわきました。
  • 娘のために良い話が聞けたと思います。ありがとうございました。
  • みなさんの貴重なお話が聞けて良かったと思います。看護の道へ進みたいという思いも強まりました。
  • それぞれの立場で看護のすばらしさを再認識させてもらえてありがとうございます。
  • OCNSを目指しているので、活動の内容をきくことができてよかったです。
  • 専門看護師がどんな仕事をしているのか知ることができました。自分のこれからの進路に生かしていきたいと思います。

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