Nursing Science Café [ナーシング・サイエンス・カフェ]

平成29年度 がん看護におけるナーシング・サイエンス・カフェ

テーマ
今こそ伝えたいがん看護の力 ~様々な場で活躍する看護職の姿~
開催日時
2018年2月3日(土)14:10~15:10
会場
幕張メッセ国際会議場303
参加人数
130名(アンケート配布100名)
講師
笠谷 美保氏(千葉労災病院 がん看護専門看護師)
杉森 久美氏(船橋市立医療センター がん性疼痛看護認定看護師)
意見・感想 アンケート回答者61名、回収率61%
◆学年
学年

◆年代
年代

◆性別
性別

◆情報の入手先
情報の入手先

◆がん看護で働く看護師の仕事について理解はできましたか?
がん看護で働く看護師の仕事について理解はできましたか?

◆看護職の魅力を感じていただけましたか?
看護職の魅力を感じていただけましたか?

◆講座についてのご意見・ご感想
(学生から)
  • 自分の「看護師」についての視野を広げることができました。ありがとうございました。
  • がん看護専門看護師の役割をとても詳しく知ることができました。6つの役割があって一つひとつ大事な役割なんだなと思いました。がん性疼痛についても知ることができました。初めてこんなに専門的な話を聞けました。ありがとうございました。
  • 聞きやすく分かりやすかったです。スライドの構成や画像が多くあって理解しやすい内容で良かった。さらに深く興味をもてた。
  • 看護師と一口に行っても、色々な仕事があり、「出会えてよかった」といわれることがやりがいを感じると、お二人の話を聞きとても興味を持ちました。
  • 今回、あまり興味もなく、母に言われて来たようなものなのですが、聞くととても奥深いなと感じました。
  • 看護大に通っています。臨床に希望を持つことができました。セルフケア能力の向上など、今の看護の課題も多いなと思いました。エピソードは泣かせるものばかりで涙が止まりませんでした。
(その他参加者から)
  • 分かりやすい内容でした
  • 素敵な看護をお聞かせいただいてありがとうございました。
  • 初心に戻って頑張ります。ありがとうございました。中高生限定のところ、参加させていただき、すみませんでした。
  • 病棟で働いていて目標を見失いかけていたところ、今回のお話を聞くことで前向きに今後のことを考えていけおそうです。ありがとうございました。
  • 使命感の強さをとても感じました。
  • がん患者の家族として、実際に支えてもらった経験があり、具体例を挙げての話に納得と理解できた。

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