SIG ―日本がん看護学会特別関心活動グループ―

SIG主催の学習会のお知らせ

テーマグループ名:がん精神看護グループ
学習会のテーマ 対応に困る場面の患者とのコミュニケーション
学習会の内容 目的:関わりが難しい患者・家族への対応に生かす
①がん看護におけるコミュニケーションについて(講義)
②事例をもとにロールプレイを行い、看護師が対応に困る場面のコミュニケーショントレーニングを行う。
グループ全体で検討をし、事例に対する理解を深める。
講師氏名・所属 SIGがん精神看護 学習会メンバー
日時 2017年11月25日(土)13:00~17:00
場所 聖路加国際病院 研修室A(旧館5階)
住所:東京都中央区明石町9-1
最寄駅:
東京メトロ日比谷線築地駅(3,4番出口)徒歩7分
東京メトロ有楽町線新富駅(6番出口)徒歩8分
JR東京駅よりタクシーで約10分
交通アクセス:聖路加国際病院HP
http://hospital.luke.ac.jp 交通案内参照
▼ 近隣地図(電車・バスでお越しの場合)

《地下鉄》
東京メトロ日比谷線築地駅下車(3、4番出口)、徒歩7分
*エレベーターは2番出口にあります。
東京メトロ有楽町線新富町駅下車(6番出口)、徒歩8分
*エレベーターは1番出口にあります。
《バス》
東15番-東京駅八重州口 深川車庫行 聖路加病院前下車
近隣地図 印刷用PDFダウンロード
▼ 近隣地図(お車でお越しの場合)

駐車場には台数に限りがございますので、原則として公共の交通機関でご来院下さい。
《来院時》
新富町出口より佃大橋方面に進み、「佃大橋西」の信号より側道に入り、「佃大橋」の信号を右折します。
《帰院時》
●池袋・外環方面
駐車場出口を左折し、病院に沿って2つの信号をそれぞれ左折します。
「聖路加国際病院前」の信号を右折し、そのまま直進し「銀座東二」を左折、「銀座東三」を左折して、「首都高速都心環状線 銀座入口」より高速に入ります。
●渋谷・羽田線方面
駐車場出口を左折し、病院に沿って2つの信号をそれぞれ左折します。
「聖路加国際病院前」の信号をそのまま直進し「築地六」を右折します。
しばらく晴海通りを直進し「東劇」を左折して、「首都高速都心環状線 銀座入口」より高速に入ります。
《駐車場》
1時間につき500円 (その後、30分毎 300円)
満車の場合がございます。満車の場合はお待ちいただくことになります。予めご了承いただけますようお願い致します。
近隣地図 印刷用PDFダウンロード
<旧館5階 研修室A>
病院旧館入口から入ってまっすぐ進み、エレベーターで5階へ上がって下さい。
もしくは、病院本館入口から入り、エスカレーターまたはエレベーターで2階へ上がり、渡り廊下を通って旧館へ。
さらに(旧館)エレベーターで5階まで上がって下さい。
参加資格 一般社団法人日本がん看護学会会員
費用 無料
募集人数 10名(SIGがん精神看護グループメンバー以外の方)
受付は先着順になります。
申込方法 以下の事項を記入し、E-mailでお申し込みください。
①氏名(ふりがな)、②会員番号、③連絡先(電話番号またはEmail)、④所属施設、⑤認定看護師資格の有無と認定看護分野/専門看護師資格の有無と専門看護分野、⑥看護師歴、⑦がん看護従事年数
申込先 ①グループメンバーの方
優先的に参加できますので、グループ内の担当者まで直接ご連絡ください。
②グループメンバー以外の方
以下の指定のメールアドレスにお申込みください。
sig-psycho@jscn.or.jp
申込期限 2017年11月17日(金)17時
その他 今後の学習会予定:
2018年1月 がん患者のせん妄、3月4日(日)ストレス関連
問い合わせ先 sodan-matumoto@gunma-cc.jp
(SIGがん精神看護事務局 松本 好美宛)
テーマグループ名:がん化学療法看護グループ
学習会のテーマ 心理学的視点より、患者理解の方法や根拠を持った患者との関わりについて学び、今後の看護ケアを考える
学習会の内容 患者理解の方法、コンコーダンスの考え方、患者との意図的関わりのスキルなどについて学び、セルフケア支援における看護実践、看護師教育に活かすため、各自の看護実践の現状や課題を共有する。
講師氏名・所属 有田悦子氏
北里大学薬学部 薬学教育研究センター 医療心理学部門 准教授
日時 2017年11月23日(木・祝)13:30~16:30
場所 東京医科大学 看護学科
東京メトロ丸ノ内線新宿御苑駅3番出口より新宿通りを左に。
一つ目の角を左折し、靖国通りまで直進。進行方向に横断歩道を渡り、オリジン弁当横の小道を直進。突き当りの大学正門を入り守衛室前を直進し、左手二つ目の建物を左に進むと看護学科入口。入口から会場のお部屋までは、当日に案内表示を出しますので、それに従ってお進みください。
http://www.tokyo-med.ac.jp/pdf/access.pdf
参加資格 一般社団法人日本がん看護学会会員
費用 無料
募集人数 10名(SIGがん化学療法看護グループメンバー以外の方)
受付は先着順になります。
申込方法 以下の事項を記入し、E-mailでお申し込みください。
①氏名(ふりがな)、②会員番号、③連絡先(電話番号またはEmail)、④所属部署(外来または病棟・診療科名など)
申込先 ①グループメンバーの方
優先的に参加できますので、グループ内の担当者まで直接ご連絡ください。
②グループメンバー以外の方
以下の指定のメールアドレスにお申込みください。
sig-chemo@jscn.or.jp
申込期限 2017年11月10日(金)17時
その他 会場までの交通費や宿泊を伴う場合の宿泊費、茶菓など実費は参加者の自己負担となります。
問い合わせ先 岩本寿美代  メールアドレス:sumiyo.iwamoto@bd.com
テーマグループ名:がん看護専門看護師グループ・外来がん看護グループ
学習会のテーマ 外来がん看護体制の充実に向けて
学習会の内容 ①外来がん看護体制充実の必要性を理解し、外来がん看護の今後のあり方について考える。(講義)
②日々の看護実践の中で困難に感じていることを参加者間でディスカッションし、今後の活動の方向性やヒントを得る。(グループディスカッション)
講師氏名・所属 渡邉眞理氏:神奈川県立保健福祉大学
日時 2017年12月9日(土)13:30~16:30
場所 東京:AP品川  品川駅より徒歩3分
住所:東京都港区高輪3-25-23 京急第2ビル 9F
Tel:03-5798-3109
参加資格 一般社団法人日本がん看護学会会員
費用 無料
募集人数 20名(SIG専門看護師グループおよびSIG外来がん看護グループメンバー以外の方)
受付は先着順になります。
申込方法 以下の事項を記入し、E-mailでお申し込みください。
①氏名(ふりがな)、②会員番号、③連絡先(電話番号またはEmail)④所属施設
申込先 ①グループメンバーの方
優先的に参加できますので、グループ内の担当者まで直接ご連絡ください。
②グループメンバー以外の方
以下の指定のメールアドレスにお申込みください。
sig-outpatient@jscn.or.jp
申込期限 2017年11月20日(月曜日)17時
その他 会場までの交通費や宿泊を伴う場合の宿泊費、茶菓など実費は参加者の自己負担となります。
問い合わせ先 SIG外来がん看護グループ代表 春木ひかる
連絡先 HARUKIH-NUR@h.u-tokyo.ac.jp
テーマグループ名:ホスピスケアグループ
学習会のテーマ 終末期の延命治療中止やDNARに悩む患者・家族の意思決定支援を考えよう!
学習会の内容 終末期医療(人生の最終段階における医療)のあり方は、日々医療者が悩むことの多い倫理的問題である。患者の尊厳を尊重しながら延命医療をどうするのか、患者にDNARの確認ができない中で家族と医療者が終末期医療を選択しなければいけない状況となることも多い。臨床実践で、悩んでいる看護師と共に、患者・家族の尊厳を尊重しながら、寄りよい終末期医療・DNARを含めたアドバンス・ケア・プランニングについて考える機会としたい。
講師氏名・所属 1.アドバンス・ケア・プランニングの考え方や意思決定支援
講師:市立秋田総合病院
がん看護専門・緩和ケア認定看護師 石川 千夏 氏
2.終末期の延命治療中止やDNARに悩む患者・家族を考える
講師:秋田大学医学部附属病院
がん看護専門看護師 今野 麻衣子 氏
日時 2017年11月25日(土)13:30~17:00(13:00~受付開始)
場所 市立秋田総合病院 2F会議室
HP:http://akita-city-hospital.jp/pages/page/p112_m#anc_map2
*正面玄関を入って2Fへお越しください。
車:秋田駅より15分
最寄りのバス停: 川尻割山線:市立病院前、新屋西線 市立病院西口
参加資格 一般社団法人日本がん看護学会会員
費用 無料
募集人数 15名(SIGホスピスケアグループメンバー以外の方)
受付は先着順になります。
申込方法 以下の事項を記入し、E-mailでお申し込みください。
①氏名(ふりがな)、②会員番号、③連絡先(電話番号またはEmail)④認定看護師・専門看護師の領域、⑤所属先
申込先 ①グループメンバーの方
優先的に参加できますので、グループ内の担当者まで直接ご連絡ください。
②グループメンバー以外の方
以下の指定のメールアドレスにお申込みください。
sig-hospice@jscn.or.jp
申込期限 2017年11月10日(金)17時
問い合わせ先 盛岡赤十字病院 岩手県盛岡市三本柳6-1-1
電話(代表)019-637-3111 ma.dct.com@gmail.com
がん看護専門・緩和ケア認定看護師 高屋敷麻理子
テーマグループ名:がん看護専門看護師(SIG-CNS)グループ
学習会のテーマ がん看護専門看護師が同行訪問するためのしくみづくり
学習会の内容 2012年の診療報酬改定以後、専門性の高い看護師が訪問看護ステーションの看護師と同一日に訪問する(以後、同行訪問)することに対し、報酬がつくようになりました。
今回の学習会では、同行訪問を実践されているがん看護専門看護師・浅場香氏から同行訪問を実現させるまでにどのような準備をしたか、同行訪問をしてよかったことや課題となったことはどのようなことだったかなどについてお話していただきます。その後、参加者と自施設での準備状況や困っていること、体験したことなどを意見交換します。
【プログラム】
13:30-14:30 講義 静岡赤十字病院 がん看護専門看護師 浅場 香氏
「がん看護専門看護師が同行訪問するためのしくみづくり」
~実践の実際と地域に根ざした運営方法構築へのプロセス~
14:30-14:50 質疑応答
14:50-15:00 休憩
15:00-15:45 意見交換
15:45-16:00 まとめ
講師氏名・所属 浅場 香氏(静岡赤十字病院・がん看護専門看護師)
日時 2017年11月25日(土)13:30~16:00(開場13:00~)
場所 八洲学園大学 9階9A教室
(やしまがくえんだいがく・横浜市西区桜木町7丁目42番地)
アクセス:http://www.yashima.ac.jp/univ/
参加資格 一般社団法人日本がん看護学会会員
費用 無料
募集人数 10名(SIG-CNSグループメンバー以外の方)
受付は先着順になります。
申込方法 以下の事項を記入し、 E-mailでお申し込みください。グループワークの編成をするために④のA~Dいずれかを選択してご回答ください。
①氏名(ふりがな)、②会員番号、③連絡先(電話番号またはEmail)④現在の活動状況(A同行訪問を実施している・B同行訪問に向け準備をしている・C興味はあるが活動はこれから・Dその他)
申込先 ①グループメンバーの方
がん看護専門看護師グループの方は優先的に参加できますので、下記問い合わせ先・糸川へ直接ご連絡ください。
②グループメンバー以外の方
以下の指定のメールアドレスにお申込みください。
sig-ocns@jscn.or.jp
申込期限 2017年11月16日(木)17時までにお申し込みください。
その他 ・会場までの交通費や宿泊費は参加者の自己負担となります。
・会場内は飲食可能ですので各自ご自由にお持ちください。
問い合わせ先 糸川紅子(SIG-CNS事務局) beniko.itokawa@gmail.com
テーマグループ名:災害がん看護グループ
学習会のテーマ 災害がん看護にかかわる知識を学びあおう
学習会の内容 「がん看護に必要な災害看護概論」「在宅、通院治療中のがん患者、家族の備え」について、SIGメンバーによるプレゼンテーションを行い、災害に関する知識や経験を共有する。その後、意見交換を行い、がん看護における災害対策に関して重要なことを抽出する。
講師氏名・所属 1. がん看護に必要な災害看護概論
今津 陽子 氏(横浜市立大学医学部看護学科)
2. 在宅、通院治療中のがん患者、家族の備え
村松 真実 氏(新都心ホームケアクリニック)
日時 2017年10月29日(日)13:00~15:00
場所 イオンキャンパス貸会議室 「東京駅前会議室」 Room 4-I
参加資格 一般社団法人日本がん看護学会会員
費用 無料
募集人数 20名(SIG災害がん看護グループメンバー以外の方)
受付は先着順になります。
申込方法 以下の事項を記入し、E-mailでお申し込みください
①氏名(ふりがな)、②会員番号、③連絡先(電話番号またはEmail)
申込先 ①グループメンバーの方
優先的に参加できますので、グループ内の担当者まで直接ご連絡ください。
②グループメンバー以外の方
以下の指定のメールアドレスにお申込みください。
sig-disaster@jscn.or.jp
申込期限 2017年10月24日(月)17時
その他 ・会場までの交通費や宿泊を伴う場合の宿泊費は参加者の自己負担となります。
問い合わせ先 菅原よしえ(宮城大学看護学部)連絡先 sugawayo@myu.ac.jp
テーマグループ名:在宅がん看護グループ
学習会のテーマ 複雑な課題を抱える在宅がん患者を地域で支えよう
学習会の内容 事例検討
・病院や在宅、施設、教育機関など様々な場で働いている看護師、多職種とともに、複雑な課題を抱える2事例のがん患者・家族の事例検討を行い、在宅がん看護の今後の課題を明確化し、具体的な対応について意見交換を行う。
講師氏名・所属 柏谷 優子 氏(辻仲病院柏の葉)
倉持 雅子 氏(さくら醫院)
田代 真理 氏(JCHO東京新宿メディカルセンター)
宇野 さつき 氏(新国内科医院)
濱本 千春 氏(YMCA訪問看護ステーション・ピース)
日時 2017年11月25日(土)13:30~17:00
場所 公益財団法人 三重北勢地域地場産業振興センター じばさん 三重 視聴覚室
三重県四日市市安島1-3-18(近鉄四日市駅徒歩5分)
http://jibasanmie.or.jp/access.html
参加資格 一般社団法人日本がん看護学会会員
費用 無料
募集人数 30名(SIG在宅がん看護グループメンバー以外の方)
受付は先着順になります。
申込方法 以下の事項を記入し、E-mailでお申し込みください
①氏名(ふりがな)、②会員番号、③連絡先(電話番号またはEmail)、④当日18時からの懇親会への参加・不参加
申込先 ①グループメンバーの方
優先的に参加できますので、グループ内の担当者まで直接ご連絡ください。
②グループメンバー以外の方
以下の指定のメールアドレスにお申込みください。
sig-homecare@jscn.or.jp
申込期限 2017年11月20日(月)17時(定員に達し次第終了)
その他 当日18時より懇親会(実費負担)を予定しております。参加希望の方は申込の際に合わせて懇親会への出欠もお知らせください。
問い合わせ先 田代真理  tashiro-m@slcn.ac.jp
テーマグループ名:リンパ浮腫ケアグループ
学習会のテーマ 「いかに、リンパ浮腫複合的治療料を定着させていくか」
学習会の内容 2016年4月から、リンパ浮腫複合的治療料が算定されたが、算定要件や各施設の状況などから十分な算定に結びついていない施設が多い。そのような背景も踏まえ、先駆的に算定を行っている施設の報告と共にリンパ浮腫専門施設での現状や教育側の立場など様々な視点から、リンパ浮腫治療料に結びつくためにはどうすればよいかをシンポジスト形式で検討する。
講師氏名・所属 国立がん研究センター東病院 高橋由美子氏
リムズ徳島クリニック 高西裕子氏
日本医療リンパドレナージ協会 佐藤佳代子氏
日時 2017年10月21日(土)14:30~16:30
場所 TKP横浜ランドマークタワー カンファレンスルームD
http://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/gc-yokohama-landmark/access/
参加資格 一般社団法人日本がん看護学会会員
費用 無料
募集人数 10名(SIGリンパ浮腫ケアメンバー以外の方)
受付は先着順になります。
申込方法 以下の事項を記入し、E-mailでお申し込みください
①氏名(ふりがな)、②会員番号、③連絡先(電話番号またはEmail)
申込先 ①グループメンバーの方
優先的に参加できますので、グループ内の担当者まで直接ご連絡ください。
②グループメンバー以外の方
以下の指定のメールアドレスにお申込みください。
sig-lymph@jscn.or.jp
申込期限 2017年10月16日(月)17時
その他 交通費、宿泊費、茶菓など実費は参加者の自己負担とする
問い合わせ先 鏡朋子  hamuactor@gmail.com
テーマグループ名:がん精神看護グループ
学習会のテーマ 対応に困る場面の患者とのコミュニケーション
学習会の内容 目的:関わりが難しい患者・家族への対応に生かす
①がん看護におけるコミュニケーションについて(講義)
②事例をもとにロールプレイを行い、看護師が対応に困る場面のコミュニケーショントレーニングを行う。
グループ全体で検討をし、事例に対する理解を深める。
講師氏名・所属 がん・感染症センター都立駒込病院
精神看護専門看護師
野村優子 氏
日時 2017年9月23日(土)13:00~16:30
場所 がん・感染症センター都立駒込病院
会場:2号館 会議室7(病院ホームページに表示されている“施設のご案内”の“フロアマップ”をクリックしていただくと“院内案内図”が表示されます。ご参照下さい。)
URL : http://www.cick.jp/facility/informationmap.html
①「入院・見舞入口」からお入りください
②面会受付を通り「中央エレベーターホール」でエレベーターをご利用になり、3階で降りてください
③エレベーターを降りてからは、下記のフロアマップにそって、お進みください。案内ポスターで会場まで誘導いたします。

 住所:東京都文京区本駒込三丁目18番22号
交通アクセス:がん・感染症センター都立駒込病院HP 交通案内参照

電車:JR:京浜東北線 田端駅下車 徒歩 約15分
東京メトロ千代田線 千駄木駅下車 徒歩 約15分
都営地下鉄三田線 白山駅下車 徒歩 約15分
東京メトロ南北線 本駒込駅下車 徒歩 約10分
バス:JR山手・京浜東北線 田端駅より
【東43】「東京駅丸の内北口」行 → 「駒込病院」下車(約10分)
【端44】「駒込病院」行 → 「駒込病院」終点(約10分)
*病院構内までバスが入ります
参加資格 一般社団法人日本がん看護学会会員
費用 無料
募集人数 10名(SIGがん精神看護グループメンバー以外の方)
受付は先着順になります。
申込方法 以下の事項を記入し、E-mailでお申し込みください
①氏名(ふりがな)、②会員番号、③連絡先(電話番号またはEmail)、④所属施設、⑤認定看護師資格の有無と認定看護分野/専門看護師資格の有無と専門看護分野、⑥看護師歴、⑦がん看護従事年数
申込先 ①グループメンバーの方
優先的に参加できますので、グループ内の担当者まで直接ご連絡ください。
②グループメンバー以外の方
以下の指定のメールアドレスにお申込みください。
sig-psycho@jscn.or.jp
申込期限

2017年9月15日(金)17時

その他 今後の学習会予定:11月25(土)せん妄への対応、2018年1月6日(土)対話練習、3月4日(日)ストレス関連実施予定
問い合わせ先 SIGがん精神看護事務局 松本 好美宛
連絡先 sodan-matumoto@gunma-cc.jp
テーマグループ名:がん性疼痛看護グループ
学習会のテーマ ヒドロモルフォン、ナルメデジンの作用機序及び使用上の注意点
症状マネジメントの統合的アプローチ(IASM)を用いた事例検討
学習会の内容 がん専門薬剤師によるヒドロモルフォン、ナルメデジンの作用機序と使用上の注意点に関する講義と、症状マネジメントの統合的アプローチ(IASM)を用いてがん性疼痛を有する患者の事例検討を行います。
講師氏名・所属 高田慎也氏・北海道がんセンター がん専門薬剤師
菊地美香氏・北海道がんセンター がん看護専門看護師
日時 2017年9月16日(土)13:30~16:30
場所 北海道がんセンター 管理棟5階第2会議室
(札幌市白石区菊水4条2丁目3-54 地下鉄東西線菊水駅下車徒歩3分)
※防災センター入口を使用
参加資格 一般社団法人日本がん看護学会会員
費用 無料
募集人数 15名(SIGがん性疼痛看護グループメンバー以外の方)
受付は先着順になります。
申込方法 以下の事項を記入し、E-mailでお申し込みください
①氏名(ふりがな)、②会員番号、③連絡先(電話番号またはEmail)
申込先 ①グループメンバーの方
優先的に参加できますので、グループ内の担当者まで直接ご連絡ください。
②グループメンバー以外の方
以下の指定のメールアドレスにお申込みください。
sig-pain@jscn.or.jp
申込期限 2017年9月11日17時
その他 会場までの交通費や宿泊費等は参加者の自己負担となります。
問い合わせ先 小島悦子 e_kojima@sapporo-hokeniryou-u.ac.jp

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